2026/02/13 19:00

観葉植物を育てていると、必ずぶつかる壁があります。

「結局、どの土が正解なの?」

私もたくさん失敗しました。
カビ、コバエ、根腐れ…。

だから私が作ったのが、
室内で育てる人のための“観葉植物専用の土 くるみ土”です。


なぜこの土は乾きやすいのか?

室内管理で一番多いトラブルは「乾かなさ」。

乾かない=根が呼吸できない
→ 根腐れ
→ 元気がなくなる

くるみ土スタンダードタイプは、

  • 通気性を確保

  • 水はけを確保

  • でも乾きすぎない

このバランス設計。

室内で育てる皆さまの「ちょうどいい」を狙っています。


10Lが一番人気な理由

3Lもあります。

でも実は、10Lの方が割安

そしてほとんどの方が

  • 鉢が複数ある

  • 植え替えを一気にやる

  • 追加で欲しくなる

結果、10Lを選ばれる方が多いようでありがたいことに売り上げNO.1!

愛用中の皆さま、本当に感謝です🌹


さらに一段上の育て方をしたい方へ

ここから少し応用編。

🌿 根腐れを徹底的に避けたいなら

「通気性重視の大粒タイプ」がおすすめ

  • 湿度が高い地域

  • 水やりが多くなりがちな方

  • モンステラやフィロデンドロンなど根が太いタイプなど

におすすめです。

空気の層がスタンダードより多く取れる事と

排水性の高さでより根腐れを防ぎたくましい株に育て上げることができます。


🌿 鉢を軽くしたいなら

サンゴ風軽石を今ある土に混ぜ込むのもおすすめ。

女性の方からよく聞くのが、

「鉢が重くて移動できない」

でもサンゴ風軽石を混ぜると、鉢がかなり軽くなります。

あっという間に軽量化出来ちゃいます!

しかも

  • 鉢底石として使える

  • 表面に敷いて虫対策にも使える

実はこれ、大量にあっても困らない万能素材なんです。


おすすめの始め方は…

迷ったらまずは

✔ スタンダード10L

そこから

✔ 根腐れが心配なら大粒タイプ
✔ 軽さを求めるならサンゴ風軽石

育て方に合わせて、
“足す”という考え方。

それだけで植物の安定感は変わります。


私は、自身の経験を元に
失敗を減らすためにこの土を作りました。

室内で育てる人が、
安心して植物を楽しめるように。

気になる方は、
商品ページで詳しく見てみてください。


YouTubeでもその良さを見て頂けるよう配信を続けています。